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【羽賀ヒカル連載④】“事件”が起こりました…

▼ 目次

①数万年の時を超えて・・・

②「100万人」を目指す真の理由

③天の岩戸を“笑い”で開く

④“事件”が起こりました… ←いまここ



こんにちは。


羽賀ヒカルです。



今日は、


「表では絶対に言えないこと」を


お伝えします。




実は、ある"事件"が起きたのです。




何が起きたかというと・・・


先日、「神社チャンネル」に

アップしていたある動画が


いきなり【削除】されました。



しかも、何の警告もなく、です。




その動画で話していたのは

今、開発中のコロナウイルスの

「ワクチン」について。




このワクチンに関しては、


YouTubeでもメルマガでも


「明らかに異常である」と


ハッキリお伝えしてきました。





それは、ワクチン完成までの“早さ”然り、


今の日本における

“感染の広がり方”も然りです。




先日、「ワクチン」に関しては


医療ジャーナリストでもある

石川真理子先生にも話して頂きました。



「開発までに、早くても12ヶ月、

 本来は18ヶ月はかかるものだ」


と。




あらゆる膨大な実験を通して


「ワクチンを打った人、打ってない人で

 どんな違いが生まれるのか…?」


という経過までも

看なければいけないので、


どうしても開発には

時間がかかってしまうのです。




でも、人の命に関わるものですから、


それぐらい慎重に行われるのは

当然のことでしょう。




そのため、コロナの場合、


最短でも2021年の夏頃に

ようやくワクチンが完成することが妥当です。




…ただし、今、コロナウイルスは

変異を繰り返しています。



そのため、ワクチン開発へ

着手した2020年の春~夏の頃とは


まったく別のウイルスに

なってしまっているのです。


(こうしたウイルスの変異はコロナに限らず言える話です)




ですから、


「今まさに効果があるワクチンの開発」は


そう簡単にできるものではないのです。




毎年のように話題に出るインフルエンザも

ワクチンなんて存在しませんし、



たとえワクチンを皆が打っていたとしても、


今のコロナよりも

例年のインフルエンザの方が

死亡者数は多いのです。




そう考えた時に、


今のコロナに対する報道も、


ワクチンに関しての情報も、


明らかに「おかしい」ことは明白です。



そして、ワクチンの副作用が、

いかに恐ろしいものか・・・



そういった情報は、